フェイスケア

あごニキビ、UVケアに保湿もできるメイクはCCクリーム+だけ

あごニキビのない口元のイメージ

あごニキビが気になって毎日のメイクが満足できない人や、あごニキビをケアしても効果が出ずにストレスに感じている人へ。

ニキビの中でも特に痛みを伴うあごニキビは本当に厄介な症状です。

そこで今回、そんな悩みを解消できるCCクリーム+(プラス)を紹介します。

これまであごニキビで悩んでいたのは有効なアイテムを取り入れていなかったからです!

CCクリーム+には美肌に必要な保湿効果もあり、肌を守るUVケアの効果もあります。

つまりあごニキビをケアしながら満足いくメイクもできる、夢のようなCCクリームなんです。

あごニキビケアしながら刺激なくメイクできるCCクリーム+とは?

CCクリーム+はメルラインのニキビ専用保湿オールインワンゲルです。

化粧下地として使用するアイテムなのに、スキンケアに部類するオールインワンゲルと言われると少し興味を持ちませんか?

CCクリーム+の特徴

CCクリーム+の魅力は次のような特徴にあります。

これまでのあごニキビケア

  • メイク時の下地や、ファンデーションの際に刺激を抑えなくてはいけない
  • 洗顔、スキンケアでも刺激を抑えつつ必要成分を補わないといけない

CCクリーム+でのあごニキビケア

  • 刺激を抑えたメイクができ、必要成分によりあごニキビケアまで同時にできる

CCクリーム+は化粧下地としてでなく、スキンケアも同時に行えるんです。

あごニキビを繰り返す原因として、化粧水や乳液などでケアをしていても、メイクをすることにより外部刺激を与えてしまい、よりニキビを悪化させることがあります。

いくら有効なケアであっても、毎日同じだけ刺激を与えては効果も半減してしまいます。

そこで、メイクをしながらケアまでできるCCクリーム+をおススメしたいんです。

日焼け止めやメイクがニキビを悪化させる3つの理由

そもそも、化粧水や乳液であごニキビをケアしてもしっかり効果が出ないのがなぜでしょうか?

毎日ケアしても、日焼け止めやメイクをすることであごニキビを悪化させる大きな原因は3つあります。

あごニキビを悪化させる3つの理由
  1. 紫外線吸収剤の刺激
  2. メイクによる摩擦や配合成分からの乾燥
  3. 防腐剤からのダメージ

紫外線吸収剤の刺激

日焼け止めや、日焼け止め効果のある下地やファンデーションを使用することで、どのように紫外線から肌を守っているかご存知ですか?

実は日焼け止め効果のあるアイテムには紫外線吸収剤が入っていて、紫外線吸収剤の働きにより紫外線を熱やエネルギーに変化させ放出しています。

熱やエネルギーに変化させ放出させることで肌へのダメージを抑えることはできますが、ケミカル成分に大きな刺激を与えてしまいます。

メイクによる乾燥

メイクは見た目を美しくするアイテムですが、多様化することで肌に多くの成分が塗布(とふ)されます。

その中には刺激の強いもの、少なからず肌に合わない成分も含まれているため、そこで肌の健康を損なう乾燥を引き起こすことがあります。

あごニキビケアのためには保水力を高め、肌の土台を整えることが大切です。

刺激を抑えているつもりでも、毎日のメイクや日焼け止め、ファンデーションなどを多様化することで乾燥は起こりやすくなります。

また、メイク時にブラシや手を使ってクリームをのせる行為は摩擦を引き起こします。

口まわりは皮膚の薄い部位でもあるので、少しの刺激が大きなダメージになります。

防腐剤からのダメージ

防腐剤(ぼうふざい)は、日焼け止めやファンデーションを雑菌から守る作用を持っていますが、効果の高い防腐剤は肌のバリア機能を低下させる原因にもなります。

紫外線ダメージを抑えるためには肌のバリア機能を高める必要がありますが、同時に、製品を保つためには防腐剤も必要となるため、全ての効果を完璧に高めることは難しいのです。

BBクリームと違うCCクリームの良さ

あごニキビケアの効果を妨げる3つの要因から、有効なアイテムをうまく取り入れる必要性を説明しました。

次に説明するのはBBクリームとCCクリームの違いです。

今のスキンケア商品には、様々な効果を高める成分が配合され開発されていますが、分かりやすいところで次のような違いがあります。

BBクリームとCCクリームの共通点

  • 化粧下地の役割を持っている

BBクリームの特徴

  • カバー重視の仕上がり
  • 日焼け止め&ファンデーションの効果もある

CCクリームの特徴

  • ナチュラルな仕上がり
  • コントロールカラーならではの、素肌を生かした効果を高める

このように、BBクリームもCCクリームも化粧下地の役割を持ちます。

どちらを選ぶか判断する基準は、カバー力の高さかナチュラルにメイクを仕上げるものを選ぶかになると思います。

BBクリームは素肌の色を変え、理想の肌色が期待できます。

しかしその反面、色味を変えるための成分により肌への刺激が強くなります。

CCクリームは、素肌を生かし光の反射から肌色を表現するため、刺激を抑えてナチュラルな肌色を表現してくれます。

これからのベースメイクはCCクリームがおススメ

肌トラブルに悩んでいる場合は、加齢にも負けない美肌を保つため「いかに肌への刺激を抑えるか」という点がポイントになります。

BBクリームであれば理想の肌色を実現することは可能ですが、メイクを落とした時どれだけ肌へ負担をかけていたか感じないことはないと思います。

CCクリームは素肌を生かしてベースを作るため、努力次第で素肌の変化からメイクの印象を楽しむこともできるようになります。

それに素肌を活かした色を出してくれるので自信にも繋がると思います。

肌への刺激を抑えるという点はもちろんですが、毎日のメイクも楽しみに変わる!

そんなCCクリームがこれからのベースメイクの基本となると思います。

CCクリーム+(プラス)の特徴

今回CCクリームの中でも、メルラインのCCクリーム+をおススメする理由は、あごニキビケアにも有効だからです。

あごニキビに有効な美容成分配合

CCクリーム+にはメルラインと同じ、あごニキビケアのための成分が配合されています。

メルラインに配合されている10種類の保湿成分
水溶性コラーゲン/アセチル化ヒアルロン酸/濃クリセリン/ヒアルロン酸/加水分解ヒアルロン酸/トレハロース/BG/ステアロイルフィトスフィンゴシン/トリメチルグリシン/1,2-ヘキサンジオール

もっと詳しく知りたい人は

ノンケミカル処方

CCクリーム+はノンケミカル処方なので、紫外線を肌の上で熱に変化させる紫外線吸収剤は使用されていません。

肌への負担を徹底的に抑え、しっかり紫外線対策も行えます。

SPF50+、++++で紫外線を徹底ブロック

化粧下地なのにSPF50+、++++と国内基準最高ランクの紫外線予防効果を持ちます。

メイク時に日焼け止めで紫外線対策、下地でベースを整え、ファンデーションを重ね、最後にパウダーを使用している人も、1つの行程がはぶけるだけで肌の負担を抑えることができます。

防腐剤フリーで低刺激

CCクリーム+は肌への刺激となる成分をカットすることで、敏感肌や乾燥肌の方でも使用できるCCクリームとなりました。

肌トラブルを起こしている時は特に余計な成分を皮膚にのせたくありません。

そんなストレスもなくしてくれるのがCCクリーム+です。

肌の土台を整えるために欠かせない保湿効果も抜群

肌にもともと存在し、肌の弾力をサポートするヒアルロン酸などの美容成分を15種類も配合しています。

どんな肌トラブルでも、まず高めておかないといけないのは保水力です。

しっかり土台が整ってるからこそニキビケアに有効な成分も効果を発揮するのです。

カバー力をキープ

肌色補正によるベースだと持続力に少し不安を抱く人もいるかもしれませんが、CCクリーム+ならトーン補正力が1日持続します。

メイク直しの回数が減ると肌への刺激を抑えることもできるので、CCクリーム+のカバー力キープも魅力の一つと言えます。

テクスチャーの軽さ

ベースメイクに軽さを求める人は多いのではないでしょうか。

少し重めで乳液に近いテクスチャーは油分が多いように感じ、使い続けるかどうか迷います。

CCクリーム+はとにかくテクチャーが軽く、スーっと肌になじみます。

ファンデーションやアイメイクのノリも良く、メイクの仕上がりが綺麗になることでも人気のCCクリームです。

メイクしながらあごニキビ、UVケアもできるCCクリーム+の魅力

いかがでしたか?

あごニキビをケアしながらメイクが楽しめるCCクリーム+。

毎日メイクを楽しみたいけど、あごニキビが気になって仕方がない…そんな人にはぜひ試してほしいオススめのCCクリームです。

今ならあごニキビ専用ジェルで、高濃度プラセンタ配合のメルラインに無料セットでCCクリーム+が付いてきます。

メルライン
内容量55g約1ヶ月分
【あごニキビ専用】【モンドコレクション受賞】【あごニキビケア薬用化粧品売上No1】
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